ドライオニックの安全性と効果を実証する臨床研究例


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多汗症の治療におけるドライオニックの効果
(J Am Acad Dermatol 1987; 16: 828-832.)

「...ドライオニック器具は多汗症治療の定番となった観がある...」

サウス・カロライナ州チャールストン
サウス・カロライナ医科大学皮膚科
主任教授リチャード・L・ドブソン医師
ジョン・L・メイセンハイマー医師

イオントフォレーシス(イオン導入法)による多汗症治療の新器具
(Cutis 1982; 82-89.)

「...ドライオニックは6週間も効果的に発汗を軽減し、さらに形態的に見ても家庭用として大いに有望...」

ワシントンD.C.
ウォルター・リード陸軍医学センター
医学部皮膚科
主任オーランド・G・ロッドマン医師(大佐)
サンドラ・I・リード医師(少佐)
ジョン・L・ピーターソン医師(大尉)



多汗症治療における水道水のイオントフォレーシス(イオン導入法)
(Int J Dermatol 26; 1987: 194-197.)

「水道水イオン導入法は身体各部位の発汗を抑える方法として確立している。
ドライオニックはバッテリー作動の水道水イオン導入器具である。この単純な器具は家庭でも使用でき、6週間もの間、多汗症を抑える効果がある。」

ワシントンD.C.
ジョージ・ワシントン大学医学研究所
皮膚科主任教授
メルヴィン・L;エルガート医師
皮膚科
グレン・ファックス医師





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